お年玉年賀状 抽選発表R8.1.21by 大森漆K・studio投稿日: 2026年1月22日2026年1月22日コメントを受け付けていません 年々年賀の挨拶状減少して、「我が家も今年で卒業!」することに致しましたが、年の初めのご挨拶、文字を見ながら元気な様子思い浮かべてほっとしたり、何十年も年賀状のやり取りで安否の確認お互いに寂しい限りです。年末になったらその時考えることにします。今年は、もっと文字に親しみ、日記・手紙等 書き慣れたいものです。
お雛様 令和8年1月20日 by 大森漆K・studio投稿日: 2026年1月20日2026年1月20日コメントを受け付けていません 漆粘土工房に、いつも飾ってます。おそろいの会津木綿の衣装 会津木綿らしさ蒔絵は伝統工芸士の大竹信一さんです。
令和7年12.3 手作り佃煮 by 大森漆K・studio投稿日: 2025年12月16日コメントを受け付けていません なめたけの佃煮:栗原はるみさんのレシピ エノキ400g 薄口しょうゆ大2 しょうゆ大1 みりん大1 美味しい石井さんから頂き物 ハヤトウリの佃煮:ハヤトウリ1㎏ 醤油100㏄ 酢80㏄ 白砂糖160g カツオブシ20g 塩昆布20g 白ごま適量 作り方 ①ハヤトウリは二つ割りにして種をとる。皮は付けたまま薄切りにする。薄切りにしたハヤトウリは塩で殺し、水で洗い流す。②鍋に砂糖 醤油 酢を合わせて沸騰したところに①を入れる。③汁気が無くなるまで煮込み、最後にカツオブシ 塩昆布 白ごま入れ良く混ぜる。 塩で一夜漬けして、ぱりぱりと食べてましたが、ハヤトウリの佃煮このような食べ方も美味しいです。来年畑で作って佃煮作り挑戦してみたいです。
美味しい石焼き芋by 大森漆K・studio投稿日: 2025年12月12日コメントを受け付けていません 畑で育てたサツマイモ「シルクスイート」、石窯でわざわ焼いて下さり、我が家ではレンジで温めるだけ、ラップせずに温めただけ、とても甘く美味しく頂きました。
乾燥こごみby 大森漆K・studio投稿日: 2025年10月31日コメントを受け付けていません ゼンマイとはちょっと違うと思いましたが、ゼンマイ同様水から赤鍋に入れて沸騰するまで茹でて戻したら、こごみでした。とても柔らかく、そのままおひたしで食べたり、油揚げ・細竹の子等で煮て美味しく頂きました。乾燥こごみは初めて、これまで揉んで干して保存することは大変な作業と思います。有難く頂きました。
R7「 ぬっぺ会展」反省会 漆粘土工房K.studioにてby 大森漆K・studio投稿日: 2025年10月31日コメントを受け付けていません 9月18日~21日まで、会津町方伝承館にて 恒例のぬっぺ会展 会津まつり期間中にもかかわらず、お陰様で多くの方々がお越し下さりありがとうございました。来年も開催することを決め、会員一同頑張って 素敵な作品・商品展示できるように、準備頑張りましょうと話し合いました。 ぬっぺ会に参加して、「会津町方伝承館での展示・販売なさりたい方々に声かけて、一人でも多くの方に呼びかけましょう。」と話し合いました
胡桃の木by 大森漆K・studio投稿日: 2025年10月9日コメントを受け付けていません 下にたくさん実が落ちていたので踏んだら硬いものがポロっと出たのでよく見たら胡桃でした。上見たらまだたくさん実ってます。 山の中でなく平地 いつの間に大きくなったのでしょうか?近く伐採されるのかな?
「瑞穂小金」令和7年度新米by 大森漆K・studio投稿日: 2025年9月6日2025年9月6日コメントを受け付けていません TVニュースで「今年の新米 店頭に並らびました!」 もう新米の時期になって驚いていたら、今年も会津地方で一番早い出荷の「瑞穂小金」頂きました。 早速新米焚いて頂きました。真っ白お米がつやつや 甘く美味しいです。 主人は卵掛けご飯にして新米味わって頂きました。 今朝 大根のつまみ菜おひたしにして柔らかく美味しかったです。
R7.8.6 石井様の手作り紹介by 大森漆K・studio投稿日: 2025年8月8日2025年8月17日コメントを受け付けていません 下:蕨の佃煮 生の蕨をアクだししてから煮込んだとのこと、アクだしには灰を使ったそうです。 石井さんの佃煮の作り方は、2020.0306 雑誌「天然生活」生活評論家の境野米子さんとのことです。 上右:ミックスべリージャム イチゴとブルーベリーを混ぜて作ったジャムも頂きました。2種の組み合わせ とても美味しいです。いつも素敵なラベル貼って下さり美味しいレシピまでご指導ありがとうございます。 黒ニンニク作り同様の黒ラッキョウ 初めて食べました。美味しい! 鷹の爪ちょっと入って ピリッとしてわらびの一品 やみつきになります。
会津若松の花 「たちあおい」R7.7.19by 大森漆K・studio投稿日: 2025年7月19日コメントを受け付けていません 漆粘土工房の裏にたくさん咲いてたのですが、畑の邪魔とかなり切っても咲きました。よく見たら八重の花びら 次回は種を採ってあちこち植えてみたいです。